背景画像

よくあるパターンですが、

1.「事業計画」を相談するのは、経営コンサルタント・税理士・銀行。
       ⇒2.「相続対策」を相談するのは、税理士・弁護士。
              ⇒3.付随して発生する不動産売買・賃貸は、不動産屋。

・・・この進め方で、「不動産処理」を失敗している方々が、非常に多い。
にもかかわらず、これまでなかなかお役に立てなかったことを、忸怩たる思いでおりました。

事業計画

1.事業計画

各企業の事業計画の中で、一番大きい固定費であり、
機動力を確定させる賃貸不動産(オフィス、倉庫、工場等)選定が、
検討最優先項目でなければなりません。
不動産所有の場合は、余剰箇所の有効活用、
継続所有の是非の確認などを、常に行わなければなりません。

相続対策

2.相続対策

相続を、するかしないか、出来るか出来ないか。
経営者自身の理念・方針に基づき、自社株評価と不動産の関係を見極めなければ、相続「対策」を税理士と話せる段階には辿り着けません。

不動産取引

3.不動産取引

仲介なら、どんな不動産屋でもできます。
「経営者目線」で不動産を見極められるものは、おそらく日本の宅建業者の1%もいないのではないでしょうか。

不動産業も、今後一層「大手台頭」が強まると思われます。
「本業があり、不動産も所有するオーナー様」も、「不動産賃貸業のみのオーナー様」も、
大手と対等に競い合う「不動産経営力」を備えなければなりません。

『経営者目線』をもつ不動産コンサルタントが、貴社の健全な経営をお手伝いいたします。

福士岳城

株式会社ネーロデンキャッスル 代表取締役 福士岳城
不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士)
ビル経営管理士/認定ファシリティマネジャー
宅地建物取引主任者

会社概要

社名 株式会社ネーロデンキャッスル(Neiloden Castle)
資本金 300万円
所在地 港区新橋2-20-15(エフケイ株式会社内 03-3572-2231)
事業目的 1.不動産の賃貸・管理・売買及び仲介
2.不動産コンサルティング業務
3.建物の内外装の設計・施工及び監理
4.前各号に附帯する一切の業務
関連会社 エフケイ株式会社エフケイ株式会社